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今年も4月に入り、『なかなか人が採れない』『内定者辞退が多い』『セミナーに人が集まらない』など、 社長や人事の方々からの愚痴をよく聞きます。
一番の問題は、入社希望のセミナー参加者数やエントリー数などの『母集団をどう増やすのか』が問題です。
『どうしたらエントリーする人が増えるだろうか?』
ここで、ビジネスに置き換えて考えてみました。
ビジネスにおいて、お客様を増やすには、PRが欠かせません。 どんなに良い商品でもお客様が知らなければ買うことはできません。
自社の商品を知ってもらう為に、マーケティングを行い、チラシや商品案内を作り、DM作成やHP作成、WEB広告やラジオ、新聞、テレビなどのチャネルを駆使して商品を伝えていきます。
そんなPRの考え方を採用で取り入れて、自社のPRができないか? そう考えている時にある人からこんな話しをいただきました。
映像心理学上で言うと、映像は文字の300倍の生産性と効果で伝わり、音を入れると、その効果は数倍になるそうです。
例えば、水着のお姉さんがビールを持っている姿を文章で相手に伝えてみてください。
『お姉さんは身長160cm位で手にはビールを持っていて・・・肌の色は小麦色だが、少し濃いかな・・・』など表現するのは難しく、かつ相手になかなか伝わらないのです。 それが映像だとしたらどうでしょうか。非常によく伝わると思います。
テレビ局が開局して50年余り、映像は我々にとって当たり前の物になりました。 これからは、企業がどんどん色々な機会で映像を使う時代が来ると私は睨んでいます。
しかしながら、企業PRを映像化して伝えている会社は数社しかありません。 なぜか・・・その理由は簡単で、製作費用が『高すぎる』のです。
なぜ高いのか?それは映像製作会社が職人の世界であり、マスコミ特有の価格帯で作られているからです。
安くて品質の良いものがないのであれば・・・ということで、採用動画サービス事業を立ち上げてしまいました。 『想い』は時に、社会を健全に変えるエネルギーにもなります。
コラムが宣伝のようになってしまいましたが、本当に効果があるだけに皆さんに伝えたいと思い、 あえて書かせていただきました。是非映像をみて見てください、御社のことが伝わりますよ。
サンプル動画はこちらから。
http://motivation-design.net/sample/
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